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October 28, 2011

posted at 9:40 PM

では、無料という軸を保ったまま収益化する他の方法はないのだろうか。結論から言うと、広告ではなく物販につなげるしかないと考える。
「一向に黒字にならない」動画サイトが本気で生き残るには ビジネス-最新ニュース:IT-PLUS

September 10, 2009

posted at 10:20 AM

従来のGyaOでは、広告の有無に関わらず、コンテンツホルダーにミニマムギャランティー(最低保証金)を支払っていたが、「GyaO!」では原則、ミニマムギャランティーを撤廃し、コンテンツ調達コストを3~4割カット。Yahoo!の動画プラットフォームを活用し、システムコストも3~4割削減している。

 テレビ局とも密接に連携した。テレビ放送直後のオンデマンド配信や、共同プロモーション企画、ショッピング企画、テレビ局のサイトに動画プラットフォームを提供するといった連携などを協議中という。同社にはフジテレビジョンと日本テレビ放送網が出資する予定。

新「GyaO!」始動 “合法でもうかる映像サイト”目指す - ITmedia News

September 8, 2009

posted at 1:44 PM

トゥアモトゥ諸島

トゥアモトゥ諸島


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posted at 8:44 AM

DACグループ、6社横断プロデュースユニット「FRUITS BEAR」発足:MarkeZine(マーケジン)

September 2, 2009

posted at 9:12 AM

出世してきてわかったこと

31歳、同期90人中一番早く管理職になれる位置まで来た。

1.馬鹿は馬鹿として切り捨てろ

できないやつはできない。

意見を聞いて同じ土俵にたった時点で負け。

仕事でマイナスしか生まないやつは諦めろ、マイナスを無くすより、他のメンバーでプラスを作れ。

もちろん無碍に扱うことは禁止。

2.自分より優秀なプロパーがプロジェクトに入ると思うな

プロパーは馬鹿しかこない。なぜなら優秀なプロパーは別のプロジェクトのリーダーをするから。

内製化という馬鹿な流れに従って、できないプロパーを押しつけられても我慢しろ。

協力会社で優秀な人を5人ほど集めろ。

馬鹿なプロパーでももちろん年齢が上の人はちゃんと目上として扱う。

3.馬鹿の意見を聞くな

馬鹿が言った意見は、いくら聞いても馬鹿な意見。

わがままで利己的で、プロジェクトがどう動いてるかなんて気にしていない。

それに振り回されて自分の時間を使うよりも、もっと利益を考えろ。

もちろん話を聞くときは笑顔で聞く。聞くだけでも、実現しなくても少し褒めれば馬鹿は満足する。

4.信頼できるやつとできないやつを判断しろ

理想しかいわないやつは諦めろ。理想だけいって、現実的な道は示さない。

理想いうなら馬鹿でもできる。理想は小さくても実現力があるやつだけを信じろ。

そういったやつがいたら全面的に信じて、そいつが失敗しても責任は自分がとって、次もそいつに任せろ。

伸びる仕事、伸びない仕事を、利益を上げる仕事、あげない仕事、社内で信頼を得ることができる仕事、できない仕事。

それを瞬時に判断して、信頼できるやつをどんどんのばせ。

馬鹿にはどんな仕事与えてもできないんだから結果としてはどんな仕事を与えても一緒と割り切ろう。

でも仕事はあげましょう。

5.所詮は株式会社

所詮は株式会社と割り切れ。

利益が得ることができないやりことがあっても、他で利益を得ることができるプロジェクトを立ち上げてプラスマイナスは絶対プラスへ持って行け。

取締役は利益しかみていないし、それが株式会社のすべて。

6.出世しろ

力、肩書き、信頼がないやつが何をほざいても無駄。

基本自分では何もやらない馬鹿しかないんだから、ちゃんと意見をいって聞いてもらえない。

自分の意見が正しいとしても、100の意見があって99の馬鹿の意見の中で1の正しい意見なんていったって、上からみたらすべて馬鹿な意見でしかない。

99の馬鹿な意見聞いている暇があるなら、上司は自分の経験を生かして、可能性が高い仕事を自分で作る。

意見を聞いて欲しければ、声を大きくするよりも、出世して発言力を強くしろ。

7.まとめ

所詮仕事は仕事。

人生は楽しくやりましょう。

仕事で嫌な思いをしないように、仕事のせいで人生が面白くないと思わないよう出世しましょう。

会社ってシステムは何もしなければ何も返してくれないが、自分が利益をあげれば、それなりのお金と地位をくれる。

会社っていうシステムを理解して、うまく利用しましょう。

出世してきてわかったこと

August 26, 2009

posted at 9:29 AM

ハロン湾/ベトナム

ハロン湾/ベトナム


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August 20, 2009

posted at 6:11 AM

restarter:

pdl2h:


semi:


asahi.com(朝日新聞社):「のどごし生」と「金麦」…どうするキリン・サントリー - ビジネス・経済 (1/2ページ)

伊右衛門と生茶でこんなに差があったのか。

August 19, 2009

posted at 4:52 PM
reblogged from restarter

trust is the key to open our hearts. forgiveness is the key to unlock our minds.

I will never look back and trust you.

my girlfriend

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posted at 9:03 AM

ある大学でこんな授業があったという。 
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。

教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」

一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。

ある大学でこんな授業があったという。  : ひろゆき@オープンSNS

August 18, 2009

posted at 5:53 PM